【宇垣アナ!?!?】新人に入ったらバチかわだった。

最近少しご無沙汰になっていたが、知り合いに背中を押されデリヘルへと赴いた。

栄町○バックスのAりるちゃんが
とてつもなく可愛く業界未経験!
そしてなんと19歳!

気になるフェイスだが、知り合い曰く、
一般人の中だと上の上。

上の上だと!?
んなもん行くしかないじゃないか。
行くしかないじゃないか。

早速予約を取り付けセンチュリーホテルにて
彼女を待つ。

インターホンが鳴らず、
心が焦り僕のバディも焦り始めた頃。。。

ノックが鳴る。
ドアを開けた先には、あのフリーアナウンサー!
そう!宇垣アナがいたのだ。
完全にタイプで蟻。

宇垣アナを見た瞬間の僕の心と僕のバディは
安心と高揚感に包まれたのである。

宇垣アナ:はじめまして〜 Aりるです♡

ぼく:きゅんっ♡はじめまして〜

そこから5分ほど宇垣アナが今学生だと言うことを知り風呂へ。

黒めの下着を脱いだ先は、
それはもうちょうど良い大きさのおっぱいと
しっかりと手入れが施された花園がお目見え。

ただただ勃起に酔いしれた。。

肝心の風呂内では、
ただ勃起してるのを見られただけで普通のシャワーだった。

そこからベッドイン。
すごく恥ずかしがりながら電気を消したがる宇垣。

消したくない僕。

消さずに恋人かのようなプレイを始める。

どうやらおっぱいが気持ちいいみたいだ。
すごくうがいていた。
うがいていた顔がとてつもなく可愛く我慢出来なかった僕のバディも天へ。

いっぱい出たねとお褒めの言葉を預かり2人で着替え宇垣アナは部屋を後にした。

フェイス:☆5
ボディ :☆4
ボイス :☆4

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